🔒 端末内処理 Public beta — すべて無料
POWERPOINT QUALITY ENGINEPUBLIC BETA / 2026

AIで作ったパワポを、提出できる品質に。

生成しただけの資料を、仕事で通用する資料へ。フォント、色、余白、出典、文字量まで、ブラウザだけで診断・修正します。

AI営業提案書.pptx LIVE AUDIT
GROWTH STRATEGY市場の変化を、
次の成長機会へ。
COMPLIANCE SCORE62→100+38 points
✓ Font system✓ Brand colors✓ Safe margins✓ Sources
登録不要 ・ 回数無制限 ・ ファイルは端末内で処理
FREE FOREVER DURING PUBLIC BETANO UPLOADNO SIGN-UPPOWERPOINT NATIVE
BUILT FOR THE LAST MILE

生成するだけでは、
仕事で使える資料にならない。

AIで作った資料の「惜しい」を、ビジネス品質へ。見た目だけでなく、読みやすさ、ブランド、信頼性まで一度に整えます。

01AI資料の
“最後の1km”

生成し直さず、今あるPPTXをビジネス品質へ整えます。

→
02日本語資料の
細部まで。

出典、機密表記、タイトル規律、和文フォントまで確認します。

→
03資料は、
外に出さない。

ファイル本文は保存・送信せず、すべてブラウザ内で処理します。

→
OUR POINT OF VIEW

資料は、

つくって終わりじゃない。

伝わるところまで、つくる。

DESIGN IS NOT DECORATION.
IT IS HOW INFORMATION WORKS.

3問でブランドテンプレートを作成

迷う項目はおすすめ値を自動設定します。細かな調整は後から変更できます。

下書きをこの端末に自動保存
保存すると、細かい調整を含む設定一式がスライドチェックの基準になります。
現在は初心者向け表示です。プレビューは選択内容を反映します。
POWERPOINT DESIGN SYSTEM

細部まで、
ルールにする。

余白・書体・色・レイアウトを一つの設計基準として管理します。変更は右側のスライドへ即時反映され、テンプレートとチェック基準の両方に使われます。

保存すると、この端末のスライドチェックで呼び出せます。

カラープリセット

ページ・余白 ▾
ヘッダー罫線を表示
フォント ▾
英数フォントを個別に設定する(オフ=和文と同じ)
文字サイズ (pt) ▾
カラー ▾
スウォッチをクリックで削除
ブレット・段落 ▾
装飾・必須要素 ▾
影 (shadow)
透過 (transparency)
出典表記を必須にする(本文スライド)
校正の自動修正時、パレット外の色を最近傍の許可色へスナップ
本文テンプレート ▾
サブタイトルを表示
ブレットを表示
トラッカーを表示(タイトル上の章ラベル)
キーメッセージを表示(全レイアウト共通・3行程度)
小キーメッセージを表示(各テキストボックスの真上・小見出し)
レイアウトパターン ▾
表紙 ▾
アクセントバーを表示
目次 ▾
ページ番号を表示
扉(セクション区切り) ▾
アクセントバーを表示
本章のメッセージ欄を表示
グラフ・表 ▾
データラベルを表示
マーカーを単色化
縞模様を使用
デザインアクセント ▾
これらは .potx の各スライドレイアウトに焼き込まれます(下のプレビューと一致)。

ライブプレビュー

本文
表紙
目次
扉

簡易プレビューです。実物のスライドマスター(表紙・目次・扉・本文)は右上の「テンプレートを作成 (.potx)」、中身入りの確認は「見本スライド (.pptx)」で書き出せます。

SLIDE QUALITY CHECKFREE / LOCAL / UNLIMITED

チェックできることを、
曖昧にしない。

PowerPointを端末内で解析し、機械的に保証できる違反を検出・修正します。内容の正しさやデザイン意図など、人の判断が必要な項目は100点とは分けて表示します。

適用ルールブラウザ保存状況を確認中
CAPABILITY MAP

できること/できないこと

100点は「自動修正可能な機械ルールへの準拠」を表します。

01
CHECK + FIX

チェックして
自動修正できる

  • 余白・ゼロサイズ要素
  • 明示フォント・文字サイズ
  • 単色・グラフの基本配色
  • 影・一部の透過
  • ブレット記号/色・行間
  • ページ番号・ヘッダー罫線
  • 機密表記・コピーライト
02
CHECK + REVIEW

チェックできるが
確認が必要

  • 用紙サイズの違い
  • 出典表記の不足
  • タイトル文字数・文字量
  • 表記ゆれ・文体・重複
  • 機密表記の厳密な位置
  • 抽象的な文章表現

内容を捏造・切り詰めないため、自動修正しません。

03
NOT GUARANTEED

現時点では
保証できない

  • 事実・数値・出典内容の正確性
  • 画像内の文字・色・品質
  • 外部資料の意味的なレイアウト判定
  • グラフ形式や表構造の意図
  • 「伝わるか」の最終判断
  • 複雑なアニメーション・埋込オブジェクト
RECOMMENDED WORKFLOW

生成AIとつなぐ、
100点への使い方。

テンプレートだけでなく、AI生成契約JSONも一緒に渡すことで、生成時とチェック時に同じルールを使えます。

  1. 01
    デザインを決める

    「デザインを作る」で余白・書体・色・レイアウトを設定し、テンプレートとAI生成契約JSONを書き出します。

  2. 02
    生成AIへ渡す

    .potxとJSONをスライド生成AIへ渡し、「hardConstraintsを厳守し、roleとmanifestを出力」と指示してPPTXを再作成します。

  3. 03
    ここで最終チェック

    生成されたPPTXを下へ投入します。機械ルールは自動修正し、事実・出典・文章などは「要確認」として残します。

重要

機械準拠100点でも、内容・数値・出典・伝わりやすさの正しさを保証するものではありません。最終提出前に「注意・要確認」も確認してください。

START CHECK
↗
PowerPointを
ここにドロップ
またはクリックして .pptx を選択
無料・回数無制限・アップロードなし/推奨50MB以下
PowerPointを読み込み中…0%
ファイルは外部へ送信されません。
–/ 100
0違反
0注意
0情報
– → –

100点基準への自動修正

機械判定できる違反を一括修正し、改善提案は別枠で残します。

改善見込みを計算中

分類別サマリ

分類違反注意情報

スライド別詳細

最近の診断履歴

ファイル本文は保存せず、ファイル名・日時・スコアだけをこの端末に保存します。

ブランドキット